8月19日。
今日は本来ならポケモンの横浜大会に行く予定だった日です。
教会休んで例の子と会えないことを選んでまでポケモンを楽しみにしてたのに…
しかしまだ諦めたわけじゃないぜ!
最後の手段が残っているのさ!
昨日の続き。
朝4時ごろ目が冷めました。
それもそのはず、俺は座布団で寝ていたのだから。
本来ならば布団で幼女と一緒に寝てるはずなのにどっかのおばさんが
横取りをして布団から追い出されてしまったからね。
しかも朝起きると体中汗でベトベト。
この部屋暑すぎるよ。
母さんが一回家の掃除に行くみたいなのでついていきました。
んで家で風呂に入りました。
それでまた葬儀場。
上姉が近くにやってきた。
上姉「幼女寝相悪くて乗っかられたりして大変だったよ」
こいつ…
もし人生ゲームをやっていて仕返しマスに止まったら何の迷いも泣く
上姉に仕返ししてるところです。
本来ならば幼女は俺の上に乗っかってきていたのに!
コノウラミハラサデオクベキカ。
朝飯におにぎりを食べてると九州のおばさんが言いました。
おばさん「孫全員送る言葉言ってもらうからつぐも書いといて」
な、なんだってー!?
そういえば九州姉妹はなにやら机に向かって書いてる!
急いで書かねば!
とはいったものの全然思いつかない。
そういえば俺は文章力想像力は限りなく0でした。
文章書けっていわれても無理な話です。
となりで書いてるDQN姉を見てみるとメッチャ書いてる!?
これはヤバイ…
いろんな人にアドバイスをしてもらい何とか書き上げれました。
んで葬式開始。
まず坊主入場と思ったら坊主の子分みたいな奴も出てきました。
葬式だと子分も連れてくるんですね。
そして一緒にお経を読み始める。
するとなんと子分がむっちゃ良い声してる!
まあどうでもいいですけど…
さて、送る言葉です。
従妹方は皆泣きながら読んでいます。
読んだ後も他の人の聞いて泣いてるし…
そして俺のターン!
俺「おじいちゃんへ。おじいちゃん、・・・・・(しゃべってる)・・・・・」
従妹一同「ぶっ!」
なに?完全に吹き出してるんだけど…
俺何かまずいこと言ったかな?
とりあえず送る言葉も終わり席に着いたらもう後は暇です。
ひたすらお経を唱えてるのを聞いています。
なんてゆうか眠い。眠すぎる。
とゆうわけで寝てました。
葬式も終わり場面は埋葬上へ。
ここでおじいちゃんとは本当にお別れですね。
みんなまた泣き始めました。
上姉はずっと眠そうにしてましたが!
ここでいったん昼飯。
またおにぎりです('A`)
昨日も今日の朝もおにぎりだったし辛い…
そしてまた葬儀場に戻りました。
そこでなんかまたお食事タイム。
30分前に昼飯を食べたせいで全然食えない…
その後家に帰りました。
おじいちゃんをお墓に入れてお線香を上げました。
そしてほとんどの親戚たちは帰りました。
んで残った九州一家と富士一家?で夕飯を食べました。
でもテーブルが少ないので孫組と孫じゃない組で部屋を分かれて。
従妹たちは今日の反省会。
メイ「今日は疲れたー」
従妹1「そういえばつぐって泣かなかったよね」
俺「人前では泣かないだけだよ。それに上姉も泣いてなかったじゃん」
上姉「ま、泣いても仕方ないし」
俺「ところで俺送る言葉でおかしなこといった?」
メイ「や、つぐが真面目に喋ってるってことが可笑しいから」
従妹1「そうだよねー」
Σ( ̄□ ̄;)
俺「別にいいけどね…」
普段から真面目に生きてないことがこんなとこで響いてくるとは…
DQN姉「それより皆泣いてるのに両隣がカックンカックンしてたんだけど!」
ちなみに葬式の並び順
幼女 従妹1 メイ 地味子 俺 DQN姉 姉上
両隣は俺と上姉です。
俺はともかく上姉とことんダメだな…
俺「お経聞いてても眠いじゃん」
地味子「それよりお坊さんが子分連れてて面白かったんだけど」
メイ「子分声が良かったよねー」
やっぱみんな思うことが同じみたいです。
血の繋がりを感じますね。
それからも葬式の珍プレイをいろいろ喋ってました。
そして話は進み、
メイ「せっかくみんな集まったんだから明日みんなでプリクラ取らない?」
え゛!?
DQN姉「あ、いいじゃん。取ろう取ろう」
俺「…俺も?」
DQN姉「当然」
正直気が進みません。
俺以外全員女って言うのが問題なんだ。
知り合いにみられたらどうしよう…
その後はみんなでマリオやって帰っていきました。
今日までメッチャ疲れた!
睡眠もあんまり取れてないし明日早いしすぐ寝ましょう。
つづく?
今日は本来ならポケモンの横浜大会に行く予定だった日です。
教会休んで例の子と会えないことを選んでまでポケモンを楽しみにしてたのに…
しかしまだ諦めたわけじゃないぜ!
最後の手段が残っているのさ!
昨日の続き。
朝4時ごろ目が冷めました。
それもそのはず、俺は座布団で寝ていたのだから。
本来ならば布団で幼女と一緒に寝てるはずなのにどっかのおばさんが
横取りをして布団から追い出されてしまったからね。
しかも朝起きると体中汗でベトベト。
この部屋暑すぎるよ。
母さんが一回家の掃除に行くみたいなのでついていきました。
んで家で風呂に入りました。
それでまた葬儀場。
上姉が近くにやってきた。
上姉「幼女寝相悪くて乗っかられたりして大変だったよ」
こいつ…
もし人生ゲームをやっていて仕返しマスに止まったら何の迷いも泣く
上姉に仕返ししてるところです。
本来ならば幼女は俺の上に乗っかってきていたのに!
コノウラミハラサデオクベキカ。
朝飯におにぎりを食べてると九州のおばさんが言いました。
おばさん「孫全員送る言葉言ってもらうからつぐも書いといて」
な、なんだってー!?
そういえば九州姉妹はなにやら机に向かって書いてる!
急いで書かねば!
とはいったものの全然思いつかない。
そういえば俺は文章力想像力は限りなく0でした。
文章書けっていわれても無理な話です。
となりで書いてるDQN姉を見てみるとメッチャ書いてる!?
これはヤバイ…
いろんな人にアドバイスをしてもらい何とか書き上げれました。
んで葬式開始。
まず坊主入場と思ったら坊主の子分みたいな奴も出てきました。
葬式だと子分も連れてくるんですね。
そして一緒にお経を読み始める。
するとなんと子分がむっちゃ良い声してる!
まあどうでもいいですけど…
さて、送る言葉です。
従妹方は皆泣きながら読んでいます。
読んだ後も他の人の聞いて泣いてるし…
そして俺のターン!
俺「おじいちゃんへ。おじいちゃん、・・・・・(しゃべってる)・・・・・」
従妹一同「ぶっ!」
なに?完全に吹き出してるんだけど…
俺何かまずいこと言ったかな?
とりあえず送る言葉も終わり席に着いたらもう後は暇です。
ひたすらお経を唱えてるのを聞いています。
なんてゆうか眠い。眠すぎる。
とゆうわけで寝てました。
葬式も終わり場面は埋葬上へ。
ここでおじいちゃんとは本当にお別れですね。
みんなまた泣き始めました。
上姉はずっと眠そうにしてましたが!
ここでいったん昼飯。
またおにぎりです('A`)
昨日も今日の朝もおにぎりだったし辛い…
そしてまた葬儀場に戻りました。
そこでなんかまたお食事タイム。
30分前に昼飯を食べたせいで全然食えない…
その後家に帰りました。
おじいちゃんをお墓に入れてお線香を上げました。
そしてほとんどの親戚たちは帰りました。
んで残った九州一家と富士一家?で夕飯を食べました。
でもテーブルが少ないので孫組と孫じゃない組で部屋を分かれて。
従妹たちは今日の反省会。
メイ「今日は疲れたー」
従妹1「そういえばつぐって泣かなかったよね」
俺「人前では泣かないだけだよ。それに上姉も泣いてなかったじゃん」
上姉「ま、泣いても仕方ないし」
俺「ところで俺送る言葉でおかしなこといった?」
メイ「や、つぐが真面目に喋ってるってことが可笑しいから」
従妹1「そうだよねー」
Σ( ̄□ ̄;)
俺「別にいいけどね…」
普段から真面目に生きてないことがこんなとこで響いてくるとは…
DQN姉「それより皆泣いてるのに両隣がカックンカックンしてたんだけど!」
ちなみに葬式の並び順
幼女 従妹1 メイ 地味子 俺 DQN姉 姉上
両隣は俺と上姉です。
俺はともかく上姉とことんダメだな…
俺「お経聞いてても眠いじゃん」
地味子「それよりお坊さんが子分連れてて面白かったんだけど」
メイ「子分声が良かったよねー」
やっぱみんな思うことが同じみたいです。
血の繋がりを感じますね。
それからも葬式の珍プレイをいろいろ喋ってました。
そして話は進み、
メイ「せっかくみんな集まったんだから明日みんなでプリクラ取らない?」
え゛!?
DQN姉「あ、いいじゃん。取ろう取ろう」
俺「…俺も?」
DQN姉「当然」
正直気が進みません。
俺以外全員女って言うのが問題なんだ。
知り合いにみられたらどうしよう…
その後はみんなでマリオやって帰っていきました。
今日までメッチャ疲れた!
睡眠もあんまり取れてないし明日早いしすぐ寝ましょう。
つづく?
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